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人生におけるいくつかの過ちと選択 


2007.01.26
Fri
18:19

『人生におけるいくつかの過ちと選択』/ウォーリー・ラム (著), 細美 遥子
文庫: 849ページ 出版社: 講談社 (2002/01) ISBN-13: 978-4062733489 ASIN: 406273348X

出版社/著者からの内容紹介
未熟な母親と浮気性の父親をもつドロレスの人生は幼い頃から躓(つまず)きの連続だった。両親の離婚、苛(いじ)め、暴行事件、ひきこもり……。冷たく苦しい現実にもがき苦しみながらも、必死に救済を求め、しかし彼女は壊れていく。不器用にしか生きられない、その叫びに全米が共感。生きることの意味を問うベストセラー。

著者について【ウォーリー・ラム】
1989年から1998年にかけて、地方コチネカットのノーウィッチ・フリーアカデミーの作文センターで講師を務める。現在はコチネカット大学の英語学部で創作講座の助教授。本作は小説デビュー作で、全米でベストセラーとなる。1998年には第2作《I KNOW THIS MUCH IS TRUE》を発表、こちらもベストセラーリストを飾る。コチネカット州で妻と3人の息子とともに暮らしている。
AUTHOR: sc URL: http://schw.blog.shinobi.jp/ IP: 220.211.92.158 DATE: 02/04/2007 23:27:33 感想アップ済み http://www.enpitu.ne.jp/usr/bin/day?id=3501&pg=20070204
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