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ルーンロード2 狼の絆(下) 


2006.07.23
Sun
23:32

『ルーンロード2 狼の絆(下)』/デイヴィッド・ファーランド
単行本: 451ページ 出版社: 富士見書房 (2006/05) ASIN: 4829175877

内容(「BOOK」データベースより)
「百人の人間から“嗅覚”の賦与を受けるのと、一匹の犬から受けるのとではどちらがよいでしょうか」。グロヴァーマン公爵はグボーンに仔犬を贈呈し、兵士やグボーン自身に犬から賦与を受けるよう進言した。しかし、それは忌み嫌われる“狼卿”になるということだった。激しい拒否を示すイオーメだが、我が子を守るために仔犬を受け取る。ミリマもまた、闘いのために犬からの賦与を受けることを決断するのだった―。グボーンは“地底の怪物”から人類を守るため、父の敵である大王アーテンとも手を組もうと試みる。その大王アーテンは“碧の塔”の賦与者を皆殺しにし、グボーンは賦与を失ってしまう。そしていま、さらにグボーンを誘い出すかのように軍をカリスに向けていた。さまざまな思惑をもった人々がカリスに集結する。そしてその地では“地底の怪物”たちの恐ろしい計画が進んでいた。グボーンと大王の前にあるのは、和平かそれとも全面戦争か―。
AUTHOR: sc IP: 210.132.213.184 DATE: 07/31/2006 19:47:48 感想アップ済み http://www.enpitu.ne.jp/usr/bin/day?id=3501&pg=20060728
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