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ニューヨーク・デッド 


2015.04.21
Tue
07:58

ニューヨーク・デッド (文春文庫)ニューヨーク・デッド (文春文庫)
(1994/06)
スチュアート ウッズ

商品詳細を見る

§…読書中…§

内容(「BOOK」データベースより)
マンハッタン、深夜。酔いざましに歩いていた刑事の前に、高層マンションから女性が落ちてきた。テレビの人気キャスターだ。奇跡的に一命をとりとめたが、衝突事故を起こした救急車から彼女は消えてしまった。

※この前に読んでいた江戸川乱歩の、作品と日本の昭和のイメージの暗さに息が詰まった感じになり、何でもいいからアメリカの小説が読みたいと手に取ったのは、スチュアート・ウッズの<ストーン・バリントン>シリーズ。特に好きでもないし、かなり昔の作品だし、、ニューヨークも嫌いだけど、それでもとにかくホッと一息。
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コメント

感想
ストーン・バリントンシリーズ。20年くらい前の作品で、バリントンがNYの刑事だった頃の話。そんなに古さは感じないが、携帯やメールがまだ一般的ではないから、留守電の描写が多い時代。ウッズは久しぶりだし、バリントンシリーズは日本語で読むのは初めてかも。でも原書で読むと、バリントンはもっとユーモアがあってカッコ良かったような気がするんだけどな。
【2015/05/01 23:15】
URL | schazzie #uoSKjgR6 *編集*

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