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荻窪シェアハウス小助川 


2014.11.02
Sun
02:44

荻窪シェアハウス小助川荻窪シェアハウス小助川
(2012/02)
小路 幸也

商品詳細を見る

§…読書中…§

内容(「BOOK」データベースより)
やりたいこと、夢、特になし。自慢は家事の腕前だけ。そんな佳人が背中を押されて始めたのは、見ず知らずの男女6人+管理人のタカ先生での共同生活。“シェアハウス小助川”という名前の医院を改築した大きな“家”で―。優しすぎて生きづらい、不器用な若者たちの成長を温かい視線で描ききった長編エンタメ。
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category: FICTION

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コメント

感想
寮生活はしたことがあるものの、シェアハウスってどんなものだろう?という興味から読んだ。6人の男女の共同生活。こういう生活も楽しそうだが、これは男女が混じっているからいいのだろうね。女子ばかりとかだとかなりキツいし、世の中こんなにいい人ばかりじゃないし、小路幸也の小説だからこんな風にほのぼのしてるけれども…。最後は夢物語みたいで、ちょっと恋愛の予感もあり、こういう終わり方は予想していなかったけど、前向きなハッピーエンドも若者に希望を与えていいかも。個人的には小助川医院の作りがひたすら懐かしい感じで良かった。
【2014/11/04 02:45】
URL | schazzie #uoSKjgR6 *編集*

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