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ひとりの体で(下) 


2013.12.17
Tue
07:11

ひとりの体で 下ひとりの体で 下
(2013/10/31)
ジョン アーヴィング

商品詳細を見る

§…読書中…§

内容紹介

美しい図書館司書に恋をした少年は、ハンサムで冷酷なレスリング選手にも惹かれていた――。小さな田舎町に生まれ、バイセクシャルとしての自分を葛藤の後に受け入れた少年。やがて彼は、友人たちも、そして自らの父親も、それぞれに性の秘密を抱えていたことを知る――。ある多情な作家と彼が愛したセクシャル・マイノリティーたちの、半世紀にわたる性の物語。切なくあたたかな、欲望と秘密をめぐる傑作長篇。

内容(「BOOK」データベースより)

友人たちも、姿を消した父も、それぞれに性の秘密を抱えていた。性的少数者たちが教えてくれた、さまざまな愛のかたち。エイズの時代に去って行った、友人たちの面影―。ある小説家の半世紀にわたる生と性の物語。
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category: ジョン・アーヴィング

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コメント

感想
やむなく途中で2か月程中断していたが、それだけ空いても内容を覚えていられるのはアーヴィングだけ。しかし今回の小説のテーマはゲイで、さらに全編を通じてシェイクスピアが絡んでくる。シェイクスピア劇の登場人物を知らなければ、完全には理解できない。何より、自分がシェイクスピアにも芝居にもゲイにも全く興味がないので、読み進めるのに苦労した。面白くないわけではないのだが、興味がない事柄が重なってしまって引き込まれる部分がなく、個人的には退屈に思えてしまった。
【2015/04/10 05:39】
URL | schazzie #uoSKjgR6 *編集*

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