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ひとりの体で(上) 


2013.11.29
Fri
07:26

ひとりの体で 上ひとりの体で 上
(2013/10/31)
ジョン アーヴィング

商品詳細を見る

§…読書中…§

美しい図書館司書に恋をした少年は、ハンサムで冷酷なレスリング選手にも惹かれていた――。小さな田舎町に生まれ、バイセクシャルとしての自分を葛藤の後に受け入れた少年。やがて彼は、友人たちも、そして自らの父親も、それぞれに性の秘密を抱えていたことを知る――。ある多情な作家と彼が愛したセクシャル・マイノリティーたちの、半世紀にわたる性の物語。切なくあたたかな、欲望と秘密をめぐる傑作長篇。
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category: ジョン・アーヴィング

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コメント

感想
演劇、シェークスピア、同性愛…どれも興味のない題材で入り込むまでが大変だし、これは自伝なのだろうかと戸惑いながら読んでいる。それでも読ませてしまうアーヴィングの小説は、やはり面白いのだと思う。しかし上巻で繰り広げられるシェークスピア劇の解釈などは退屈。
【2013/12/17 04:49】
URL | schazzie #uoSKjgR6 *編集*

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