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熊を放つ(上) 


2012.04.02
Mon
03:02

熊を放つ 上(村上春樹翻訳ライブラリー i- 1)

¥ 1,365

§…読書中…§

※既成の文学観の埒外とも言うべき、アーヴィングのマッシブな小説世界はここから始まった―骨太、大胆、エキサイティングで予測不能。傲慢なまでの若々しさと、青春小説の特別な輝きに満ちたデビュー作。

★アーヴィングは大好きだが、村上春樹翻訳というので今まで読まずにいた。アーヴィングと村上春樹は真反対の対局にある作家だと思うから。この本は《村上春樹 翻訳ライブラリー》というシリーズだが、実際に村上春樹はちゃんと訳してはいない。柴田元幸とか今をときめく翻訳家たちが、大勢で春樹の後始末をしている。だから村上春樹訳ではないと思って読むことにした。
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コメント

感想
村上春樹流の翻訳が面白くなくて中断。やはり春樹の感覚はアーヴィングには合わない。いくら他の翻訳家が寄ってたかって仕上げたとしても、春樹風に仕上げているのでがっかり。
【2012/12/01 22:26】
URL | schazzie #uoSKjgR6 *編集*

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