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Amazonのリンクが作れなくなったFC2ブログ 


2015.05.25
Mon
06:30

FC2ブログが、AmazonアソシエイトIDの登録および商品の検索、登録を停止した。この機能があるからFC2を使っており、読書ブログまで作っていたのに、理由もなしにいきなり停止とはどういうわけなのか?以下、FC2のお知らせだが・・・。


2015年5月を持ちまして、マイショップ機能を終了させていただくこととなりました。
これまでご愛顧いただきましたことを感謝するとともに、ご利用の皆様にはご迷惑をおかけすることを深くお詫び申し上げます。今後はAmazon アソシエイトから取得するタグをブログに直接貼り付けるなどの方法でご利用ください。何卒、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

・本機能終了に先立ち、AmazonアソシエイトIDの登録および商品の検索、登録を停止いたします。
・登録済みのAmazonアソシエイトIDおよび商品につきましては、2015年6月末までご利用いただけます。
・今まで登録した商品リストのデータは、以下のボタンよりHTLM形式で一括エクスポートいただけます。
ご利用期間は共に2015年6月末までになります。


なぜ停止する理由がないのか?なぜ停止しなければならないのか?この機能は、必要な皆さんは長年使ってきた便利な機能だったと思う。理由もなしに停止するのは大変な迷惑だ。急にブログを引っ越すわけにもいかないので、仕方なく他のブログでリンクを作成してからここに投稿するという二度手間をかけなければならなくなってしまった。

他にもTwitterとの連携でリンクが見れなかったり、Facebookの連携に不具合があり、先方に表示されたりされなかったりと、全く信用できない状態。どうなっているんですか、FC2!
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category: ETC

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ドラゴンランス英雄伝(1)クリンの魔法 


2015.05.25
Mon
05:55



§…読書中…§

内容(「BOOK」データベースより)
〈氷原の民〉の僧侶ラガート・グナッグは、黄金の将軍ローラナが率いる冒険者たちの旅に随行する。騎士スターム、いたずら好きのケンダー族タッスル、パラダインの僧侶エリスタンがいた。ドラゴン・オーブが隠されている氷壁城に辿りついた一行は、突如白竜のドラゴン卿フェアル=サスの奇襲をあびる―。短刀で喉を刺されて重傷をおうスターム。ローラナは、孤軍奮闘の末、ラガートがさし出した“砕霜斧”でフェアル=サスを差し貫くが…。本編は伝承詩になっている箇所を、僧侶ラガートが語る『信頼を求めて』、“上位魔法の塔”でのレイストリンとキャラモカの双子の兄弟の試練を描いた『双子の〈大審問〉』など、本編で語りきれなかった冒険の数々を克明に描いた七篇を収録する。待望の“ドラゴンランス”外伝第1弾。

category: FANTASY

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トゥルークの海賊(4) 


2015.05.07
Thu
05:54



§…読書中…§

内容(「BOOK」データベースより)
ジャスミンには女友達がほとんどいない。だから、その貴重なひとりであるエルヴァリータの就任式に、どうしてもどうしても駆けつけたかった。一方、エルヴァリータは闇の神の託宣により最高位への昇格が決定した以上、どうしても是が非でも、ルウに就任式に参列して欲しかった。かくして、何が何でも絶対に二度とトゥルークには降りたくないダイアナとルウは「そこを何とか」とくどかれまくることになる。この事態にすねまくる彼らは手に手を(!)取ると、家出を決行!さてこの後日談的結末はいかに―?

※ロバート・マキャモンの『ブルー・ワールド』を読書中だが、図書館に予約していた本の順番が来たので先に読むことに。

category: FANTASY

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ブルー・ワールド 


2015.05.02
Sat
07:15

Blue-World-large
ロバート・R. マキャモン
文藝春秋
1994-09


§…読書中…§

いろいろ片付けて、ようやく再読にこぎつけた待望のマキャモン。短編集だが、大好きなマキャモン作品の中でも個人的に1、2を争う本。基本的には長編の方が好きだけれども、本のタイトルにもなっている「ブルー・ワールド」は最高!短編集と言いながら、堂々文庫1冊分の分量がある作品。構成も文章も巧みでホッとする。キング、クーンツと共にホラー御三家と言われているが、個人的には文章はマキャモンが一番巧いと思うし、内容もしかり。ホラーで感動するなど、マキャモン以外にいないのではないか?

内容(「BOOK」データベースより)
妻と寝たはずなのに目覚めると隣に骸骨が横たわっているのを発見した男。往年の怪奇俳優の化粧箱に隠されていた秘密。新興別荘地のハロウィーンの命がけの仮装ごっこ。内も外も真っ赤な家に住む不思義な一家。ポルノ・スターに魅入られた若き神父。乗る人を待つばかりのスポーツカーのように軽快なストーリーテリングが絶妙。

category: ロバート・マキャモン

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家畜人ヤプーの館 


2015.05.02
Sat
04:08

家畜人ヤプーの館
登口 安吾
文芸社
2015-03-01


§…読了…§

知人の昆さんの書いた本を買ったので、早速読んでみました。

内容紹介
本書は、1970年から3年間、タイトルと同じ「家畜人ヤプーの館」というSMクラブを経営していた著者が、当時を振り返り描いた記録小説である。「人は誰もがそれぞれ心の中に闇を抱えているのではないかと思う」という格調高い一文で始まる本書は、SMを精神論にまで高め、また当時の時代背景にも言及し、文学的要素をも散りばめた稀有な小説である。

category: FICTION

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