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回転木馬 


2006.01.30
Mon
02:06

『回転木馬』/ウィリアム・サマセット・モーム (著), William Somerset Maugham (原著), 宮川 誠 (翻訳)
単行本: 498 p ; サイズ(cm): 19 x 13 出版社: 近代文芸社 ; ISBN: 4773373091 ; (2005/11)
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category: FICTION

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死海文書の封印を解く―二千年の眠りから覚めたユダヤ・キリスト教の驚くべき真実 


2006.01.26
Thu
02:02

『死海文書の封印を解く―二千年の眠りから覚めたユダヤ・キリスト教の驚くべき真実』/ベン・K. ソロモン (著), Ben K. Solomon (原著)
単行本(ソフトカバー): 204 p ; サイズ(cm): 17 出版社: 河出書房新社 ; ISBN: 4309501478 ; (1998/04)

内容(「BOOK」データベースより)
1947年、死海のほとりの洞窟で、キリスト教とユダヤ教の歴史を根底から揺さぶる古文書が発見された。その公開はなぜか遅れ、「バチカン陰謀説」が囁かれるなど、謎とスキャンダルに満ちた「死海文書」の真相に迫る。

category: NONFICTION

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Outlander 


2006.01.22
Sun
02:00

『Outlander』/Diana Gabaldon (著)
ペーパーバック: 627 p ; 出版社: Delta ; ISBN: 0385319959 ; (1998/09)

内容(「BOOK」データベースより)
第二次大戦終結直後、従軍看護婦だったクレアは夫とともにスコットランドのハイランド地方で休暇を過ごしていた。ある日、地元の人間に教えられてストーン・サークルを訪れた彼女は、突如異様な感覚に襲われ、意識が混濁する。気がつくと、古めかしい衣裳の戦士たちが眼前で戦いを繰り広げていた。逃げかけた彼女を捕らえた男の顔を見ると、夫にうりふたつ。こともあろうに、その男は夫の先祖だった。クレアは18世紀にタイムスリップしていたのだ!世界中で人気沸騰のロマンティック・アドベンチャー巨編、いよいよ開幕。

category: ROMANCE

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ダ・ヴィンチ・コードの「真実」―本格的解読書決定版 


2006.01.21
Sat
01:59

『ダ・ヴィンチ・コードの「真実」―本格的解読書決定版』/ダン・バースタイン (編集), Dan Burstein (原著), 沖田 樹梨亜 (翻訳)
単行本: 335 p ; サイズ(cm): 19 x 13 出版社: 竹書房 ; ISBN: 4812419255 ; (2004/12)

出版社 / 著者からの内容紹介
ダ・ヴィンチはなぜ暗号を使ったのか?マグダラのマリアは一体何者なのか?秘密結社は何を行ってきたのか?そして聖杯とは…?謎が謎を呼ぶ『ダ・ヴィンチ・コード』の世界。「真実」か「虚構」か?時代を超えた「最大級のミステリー」に挑む!!

category: NONFICTION

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北風のうしろの国 


2006.01.19
Thu
01:57

『北風のうしろの国』/ジョージ・マクドナルド (著), 中村 妙子 (翻訳)
文庫: 488 p ; サイズ(cm): 15 x 11 出版社: 早川書房 ; ISBN: 4150203989 ; (2005/09/22)

内容紹介
「北風と一緒なら誰だって寒くなんかないのよ」─美しい女の姿をした北風の精は、ダイアモンド少年を幻想的な世界へと誘った。夜のロンドンの空へ、嵐の海上へ、そして北風のうしろの国へ・・・。その不思議な国から戻った少年は、想像力の翼を広げ、産業革命期の生活に疲れた人々に、優しさを取り戻させてゆく。C.S.ルイスやJ.R.R.トールキンらによって開花した英国ファンタジイの、偉大なる先駆者による古典的名作。

category: FANTASY

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グールド魚類画帖 


2006.01.18
Wed
01:57

『グールド魚類画帖』/リチャード・フラナガン (著), 渡辺 佐智江 (翻訳)
単行本: 414 p ; サイズ(cm): 19 x 13 出版社: 白水社 ; ISBN: 4560027234 ; (2005/06/25)

出版社からのコメント
時代は19世紀、本書の主人公「ウィリアム・ビューロウ・グールド」はイギリスの救貧院で育ち、アメリカに渡って画家オーデュボンから絵を学ぶ。しかし偽造などの罪で、英植民地タスマニアのサラ島に流刑となる。

科学者として認められたい島の外科医ランプリエールは、グールドの画才に目をつけ、生物調査として、彼に魚類画を描かせる。ある日、外科医は無惨な死を遂げる。

グールドは殺害の罪に問われ、海水が満ちてくる残虐な獄に繋がれる。絞首刑の日を待つグールド……その衝撃的な最期とは?

歴史、伝記、メタフィクション、マジックリアリズム、ポストコロニアルなどの趣向を凝らした、変幻自在の万華鏡。奇怪な夢想と、驚きに満ちた世界が展開される。

「大傑作」(『タイムズ』)、「『白鯨』の魚版」(『ニューヨーク・タイムズ』)、と世界で絶賛され、今年度、「最高」の呼び声も高い、タスマニアの気鋭による力作長編。4色魚類画12点収録。

category: FICTION

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ダ・ヴィンチ・コード(下) 


2006.01.16
Mon
01:55

『ダ・ヴィンチ・コード (下)』/ダン・ブラウン (著), 越前 敏弥 (翻訳)
単行本: 318 p ; サイズ(cm): 19 x 13 出版社: 角川書店 ; ISBN: 4047914754 ; 下 巻 (2004/05/31)

Amazon.co.jp
ダン・ブラウンは本書『The Da Vinci Code』で、世界を舞台にした殺人ミステリーの醍醐味と、2000年に及ぶ西洋史から選り抜いた魅惑的な謎の数々とを組み合わせた、知的で明快なスリラーを見事に創造した。

閉館後の静寂に包まれたルーブル美術館で起きた殺人事件をきっかけに、明るみに出た不吉な筋書き。それは、キリストの時代以来、ある秘密結社により守られてきたベールをはがすものだった。殺人の被害者は、古くから連綿と続くその秘密結社の総長。彼は死の直前、不気味な暗号を犯行現場に残していた。その暗号を解くことができるのは、被害者の孫娘で著名な暗号解読者でもあるソフィー・ヌヴーと、高名な象徴学者のロバート・ラングドンのみ。ふたりは事件の容疑者となる一方で、ヌヴーの祖父の殺人事件のみならず、彼が守り続けてきた、古くから伝わる驚くべき秘密の謎をも調べ始める。警察当局と危険な競争者の追跡を間一髪ですり抜けながら、ヌヴーとラングドンは謎に導かれるまま、息つく間もなくフランスとイギリスを、そして歴史そのものを駆けめぐる。

前作『Angels and Demons』(邦題『天使と悪魔』)に続く本書は、ページを繰る手が止まらないスリラー作品に仕上がっていると同時に、西洋史の驚くべき解釈をも披露している。主人公のふたりは、モナリザの微笑みの意味から聖杯の秘密にいたるまで、西洋文化の大いなる謎をめぐる知的かつ魅力的な探索に乗り出す。ブラウンの解釈の真偽に難癖をつける向きもあるかもしれないが、その推測のなかにこそ、本書のおもしろさがあるのだ。思わず引き込まれる『The Da Vinci Code』は、豊かな思考の糧となる1冊だ。(Jeremy Pugh, Amazon.com)

category: MYSTERY

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ダ・ヴィンチ・コード(上) 


2006.01.15
Sun
01:54

『ダ・ヴィンチ・コード (上)』/ダン・ブラウン (著), 越前 敏弥 (翻訳)
単行本: 334 p ; サイズ(cm): 19 x 13 出版社: 角川書店 ; ISBN: 4047914746 ; 上 巻 (2004/05/31)

Amazon.co.jp
ダン・ブラウンは本書『The Da Vinci Code』で、世界を舞台にした殺人ミステリーの醍醐味と、2000年に及ぶ西洋史から選り抜いた魅惑的な謎の数々とを組み合わせた、知的で明快なスリラーを見事に創造した。

閉館後の静寂に包まれたルーブル美術館で起きた殺人事件をきっかけに、明るみに出た不吉な筋書き。それは、キリストの時代以来、ある秘密結社により守られてきたベールをはがすものだった。殺人の被害者は、古くから連綿と続くその秘密結社の総長。彼は死の直前、不気味な暗号を犯行現場に残していた。その暗号を解くことができるのは、被害者の孫娘で著名な暗号解読者でもあるソフィー・ヌヴーと、高名な象徴学者のロバート・ラングドンのみ。ふたりは事件の容疑者となる一方で、ヌヴーの祖父の殺人事件のみならず、彼が守り続けてきた、古くから伝わる驚くべき秘密の謎をも調べ始める。警察当局と危険な競争者の追跡を間一髪ですり抜けながら、ヌヴーとラングドンは謎に導かれるまま、息つく間もなくフランスとイギリスを、そして歴史そのものを駆けめぐる。

前作『Angels and Demons』(邦題『天使と悪魔』)に続く本書は、ページを繰る手が止まらないスリラー作品に仕上がっていると同時に、西洋史の驚くべき解釈をも披露している。主人公のふたりは、モナリザの微笑みの意味から聖杯の秘密にいたるまで、西洋文化の大いなる謎をめぐる知的かつ魅力的な探索に乗り出す。ブラウンの解釈の真偽に難癖をつける向きもあるかもしれないが、その推測のなかにこそ、本書のおもしろさがあるのだ。思わず引き込まれる『The Da Vinci Code』は、豊かな思考の糧となる1冊だ。(Jeremy Pugh, Amazon.com)

category: MYSTERY

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魔の都の二剣士 <ファファード&グレイ・マウザー1> 


2006.01.12
Thu
01:52

『魔の都の二剣士 <ファファード&グレイ・マウザー1>』/フリッツ・ライバー (著), 浅倉 久志 (翻訳)
文庫: 321 p ; サイズ(cm): 15 x 11 出版社: 東京創元社 ; ISBN: 4488625088 ; 定訳版 版 1 巻 (2004/10/28)

カバーより
北国生まれの大男ファファードと南国生まれの小男グレイ・マウザー。本巻ではこの二人の英雄が、名高い古の首都ランクマーで運命的に出会い、まんまと<海賊結社>の上前をはねたものの妖術によって互いに愛する者を喪い、復讐に燃えて大殺陣を繰り広げる顛末までが語られている。もっとも優れたヒロイック・ファンタジーの連作にしてヒューゴー・ネビュラ両賞を受賞したシリーズ開幕編!

はしがき
別世界のこと、知らぬ同士が出会い、おたがいを結ぶ縁に気づくこと。

雪の女
女たちの氷の魔法と、両性のあいだの冷戦のこと。三人の勝気な女に取り囲まれた機略に富む若者の苦境を、父子の愛情、役者の美々しさ、愚者の雄々しさについての適切な意見と併せて物語る。

灰色の魔術
田舎道士と男女二人の弟子の間柄を叙した説話と、それに加えて、武器としての憎悪の用法に関する考察。また、いかにして鼠(マウス)が灰色の猫(グレイ・マウザー)になったかの唯一真正の説明も含む。

凶運の都ランクマー
ファファードとグレイ・マウザーの二度目にして決定的な出会い。終わりなき煙霧と盗賊組織の害毒のこと、愛し合う男女の酔態と虚栄のこと、十と四万すじの煙の都の迷路にまつわる驚異と恐怖のかずかず。

category: FANTASY

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オリヴィア・ジュールズ―彼女のたくましすぎる想像力 


2006.01.11
Wed
01:39

『オリヴィア・ジュールズ―彼女のたくましすぎる想像力』/ヘレン・フィールディング (著), Helen Fielding (原著), 池田 真紀子 (翻訳)
単行本: 457 p ; サイズ(cm): 19 x 13 出版社: ソニーマガジンズ ; ISBN: 4789725243 ; (2005/04)

出版社 / 著者からの内容紹介
『ブリジット・ジョーンズの日記』ヘレン・フィールディング最新作。世界中が待っていた次なる主人公!オリヴィア・ジュールズ─職業、フリーランスの記者、好きなものはプラダとD&Gとティファニー。きれいに整えられたホテルのベッドもハンサムな男性も大好きだが、硬派なジャーナリストを目指している。オリヴィア流<生きるためのルール>その1はパニックに陥らないこと。しかし、たくましすぎる想像力のせいで、つぎからつぎへと事件に巻き込まれ……。マイアミからアラビアの砂漠まで、オリヴィアの暴走はとまらない!

category: FICTION

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