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空ばかり見ていた 


2015.12.11
Fri
02:19

空ばかり見ていた (文春文庫)
文藝春秋
吉田 篤弘

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§…読書中…§

内容(「BOOK」データベースより)
小さな町で小さな床屋を営むホクトはあるとき、吸い込まれそうなくらい美しい空を見上げて、決意する。「私はもっともっとたくさんの人の髪を切ってみたい」。そして、彼は鋏ひとつだけを鞄におさめ、好きなときに、好きな場所で、好きな人の髪を切る、自由気ままなあてのない旅に出た…。流浪の床屋をめぐる12のものがたり。
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category: クラフト・エヴィング商會

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ないもの、あります 


2015.10.29
Thu
04:14

ないもの、あります (ちくま文庫)
筑摩書房
クラフト・エヴィング商會

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内容(「BOOK」データベースより)
よく耳にするけれど、一度としてその現物を見たことがない。そういうものがこの世にはあります。たとえば「転ばぬ先の杖」。あるいは「堪忍袋の緒」。こういうものは、どこに行ったら手に入れられるのでしょうか?このような素朴な疑問とニーズにお応えするべく、わたくしどもクラフト・エヴィング商會は、この世のさまざまなる「ないもの」たちを、古今東西より取り寄せて、読者の皆様のお手元にお届けします。文庫化にあたり、新たに3品を加えました。

category: クラフト・エヴィング商會

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つむじ風食堂と僕 


2015.10.29
Thu
04:04

つむじ風食堂と僕 (ちくまプリマー新書)
筑摩書房
吉田 篤弘

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内容(「BOOK」データベースより)
少し大人びた少年リツ君12歳。つむじ風食堂のテーブルで、町の大人たちがリツ君に「仕事」の話をする。リツ君は何を思い、何を考えるか…。人気シリーズ「月舟町三部作」番外篇。

category: クラフト・エヴィング商會

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ソラシド 


2015.09.07
Mon
06:06

ソラシド
新潮社
吉田 篤弘

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§…読書中…§

内容(「BOOK」データベースより)
ひとたび存在したものは、誰かの中で生きつづける―。拍手もほとんどない中、「ソラシドです」と二人組が現れた。ギターを弾きながら歌う彼女と、ひたすら黙々とダブル・ベースを弾く彼女。二人とも男の子みたいな女の子だった。消えゆくものと、「冬の音楽」をめぐる長編小説―。

category: クラフト・エヴィング商會

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小さな男*静かな声 


2015.08.29
Sat
23:29

小さな男 * 静かな声
マガジンハウス
吉田 篤弘

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§…読書中…§

内容(「BOOK」データベースより)
百貨店の寝具売場に勤めながら百科事典の執筆に勤しむ“小さな男”。ラジオのパーソナリティで、日曜深夜一時からの生番組に抜擢されたばかりの三十四歳の静香。“小さな男”と“静かな声”、交互にあらわれる二人の語り手から、ささやかな日々のいとおしさが伝わる物語。

category: クラフト・エヴィング商會

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レインコートを着た犬 


2015.08.26
Wed
09:24

レインコートを着た犬
中央公論新社
吉田 篤弘

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<月舟町シリーズ>は、『つむじ風食堂の夜』→『それからはスープのことばかり考えて暮らした』→『レインコートを着た犬』→番外編『つむじ風食堂と僕』という順番なのだが、『それからは・・・』を読み始めてすぐに図書館から『レインコート・・・』が来てしまったので、順不同になるけれども、これを先に読むことにします。

内容(「BOOK」データベースより)
小さな映画館“月舟シネマ”と、十字路に建つ“つむじ風食堂”を舞台に、「笑う犬」を目指すジャンゴと、彼を取り巻く人々による、雨と希望の物語。月舟町シリーズ三部作・完結編。

category: クラフト・エヴィング商會

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それからはスープのことばかり考えて暮らした 


2015.08.16
Sun
19:05

それからはスープのことばかり考えて暮らした (中公文庫)
中央公論新社
吉田 篤弘

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§…読書中…§

内容(「BOOK」データベースより)
路面電車が走る町に越して来た青年が出会う人々。商店街のはずれのサンドイッチ店「トロワ」の店主と息子。アパートの屋根裏に住むマダム。隣町の映画館「月舟シネマ」のポップコーン売り。銀幕の女優に恋をした青年は時をこえてひとりの女性とめぐり会う―。いくつもの人生がとけあった「名前のないスープ」をめぐる、ささやかであたたかい物語。

category: クラフト・エヴィング商會

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つむじ風食堂の夜 


2015.08.16
Sun
17:54

つむじ風食堂の夜 (ちくま文庫)
筑摩書房
吉田 篤弘

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§…読書中…§

内容(「BOOK」データベースより)
懐かしい町「月舟町」の十字路の角にある、ちょっと風変わりなつむじ風食堂。無口な店主、月舟アパートメントに住んでいる「雨降り先生」、古本屋の「デニーロの親方」、イルクーツクに行きたい果物屋主人、不思議な帽子屋・桜田さん、背の高い舞台女優・奈々津さん。食堂に集う人々が織りなす、懐かしくも清々しい物語。クラフト・エヴィング商會の物語作家による長編小説。


<吉田 篤弘>
1962年東京生まれ。1998年より、パートナーの吉田浩美とともに、「クラフト・エヴィング商會」名義による著作および装幀の仕事を続けてきた。2001年、講談社出版文化賞・ブックデザイン賞を受賞。また、同商會の活動とは別に小説作品を発表。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

category: クラフト・エヴィング商會

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星を賣る店 


2015.08.09
Sun
00:22

星を賣る店
平凡社
クラフト・エヴィング商會

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§…読書中…§

内容(「BOOK」データベースより)
「ないもの、あります」の看板を掲げ、麗しくも奇妙な品々を世に送り届けてきた、架空のお店にして本づくり工房=クラフト・エヴィング商會。アート、デザイン、文学が融合した商會初の棚卸し展覧会。

category: クラフト・エヴィング商會

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注文の多い注文書 


2015.08.08
Sat
23:57

注文の多い注文書 (単行本)
筑摩書房
小川 洋子

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§…読書中…§

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

小川洋子
1962年岡山市生まれ。早稲田大学第一文学部文芸科卒業。88年「揚羽蝶が壊れる時」で海燕新人文学賞を受賞。91年「妊娠カレンダー」で第104回芥川賞を受賞。著書に『博士の愛した数式』(読売文学賞・本屋大賞)、『ミーナの行進』(谷崎潤一郎賞)、『ことり』(芸術選奨文科大臣賞)など。また聞き手の名手でもあり、その共著もある 。

クラフト・エヴィング商會
吉田篤弘と吉田浩美による制作ユニット。テキストとイメージを組み合わせた、独創的な作品を多数発表している。『稲垣足穂全集』『らくだこぶ書房21世紀古書目録』で講談社出版文化賞ブックデザイン賞を受賞。『どこかにいってしまったものたち』、『クラウド・コレクター』、『じつは、わたくしこういうものです』など。また吉田篤弘の著作として『つむじ風食堂の夜』など、吉田浩美の著作として『a piece of cake』がある。

category: クラフト・エヴィング商會

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